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高田ひろ子 プロフィール

Hiroko Takada
高田ひろ子(pianist/composer

大阪出身。5歳からピアノを学ぶ。ジャズ奏法を高瀬アキ氏に、作曲法を二橋潤一氏と松平頼暁氏に、現代音楽ピアノ奏法を平尾はるな氏に師事。

1995年、自己のカルテットを結成。

1998年、1stアルバム「a song for someone」をドイツのレーベル“Traurige Tropen”からリリース[録音参加メンバー;Andy Bevan(s)、香川裕史(b)、小野江一郎(ds)]。ジャズライフ誌、スウィングジャーナル誌等で好評を得る。

2000年に、「a song for someone」は、Disc Union社の「90年代のJazzCDBest50”」の一枚に選ばれた。

2003年10月、2ndアルバム「Elma」を“RovingSpirits”よりリリース[録音参加メンバー;Andy Baven(s)、安ヵ川大樹(b)、岩瀬立飛(ds)、池長一美(ds)]。ジャズライフ、スウィングジャーナル、CDジャーナル、アドリブ、ステレオ等の音楽誌で好評を得る。

2004年清水翠(vo)と双頭でライブアルバム「A Time for Love」を製作。

1996年~2004年には、スイス人ベーシストBänz Oesterとのデュエットでスイス国内をツアー、日本国内でもデュエットやトリオで、フェスティバルやジャズクラブに出演した。

2009年4月、安ヵ川大樹(b)、橋本学(ds)とのトリオの1stアルバム「For A New Day」、2011年8月に2ndアルバム「Inner Voices」を、安ヵ川氏の立ち上げたレーベル“D-Musica”よりリリース。

トリオ[安ヵ川大樹(b)、橋本学(ds)]やカルテット[Andy Bevan(s)、山田晃路(b)、池長一美(ds)]の他にも、藤本隆文(vib)・岩瀬立飛(ds)とのコラボレーションや、澄淳子(vo)バンドや、ソロ活動も行っている。

  

 

<リーダーアルバム>

    「a song for someone] /1998     ・・・・・Traurige Teupen

    「elma」 /2003            ・・・・・・・・Roving Spirits

    「For a New Day」 /2008   ・・・・・・・・D-Musica

    「Inner Voices」 /2011     ・・・・・・・・D-Musica

<その他の主な参加CD
    「INFINITY」 土井啓輔(尺八) /1996 ・・・・・・Prem Promotion

    「ぎんぎん・ぎらぎら」 澄淳子 /2002   ・・DIW Records


Hiroko Takada